田中常雄と章栄不動産

田中常雄は昭和61年の4月に株式会社章栄商事に入社しました。

そして、昭和63年に現在のフローレンスマンションシリーズとなる分譲マンション事業を開始する決断をしたのが田中常雄です。

その後、平成2年の4月に株式会社章栄商事の代表取締役社長に就任しました。

平成21年に章栄不動産が、不動産業の大不況の煽りを受けて、東京地方裁判所に民事再生手続き開始の申し立てを行った際に代表取締役社長を辞任しています。

辞任をした後も再生計画認可に向けて田中常雄は章栄不動産の為に奔走しその結果、約5年間で再生計画を認可決定後1年10ヶ月で自主再生を果たすというマンションデベロッパーとしては異例の早さでの自主再生に尽力しました。

その後、平成23年10月に章栄不動産の会長に就任するとさらなる章栄不動産の発展に尽力をしています。

田中常雄と地域のつながり

田中常雄は章栄不動産だけでなく、広島をはじめ中国地方にも貢献をしている人物で、地域の公職などに就いて活動をしています。

主に就いている公職は下記です。

章栄不動産の田中常雄やフローレンスについての紹介

章栄不動産についての紹介はこちら

フローレンスについての紹介はこちら