章栄不動産

章栄不動産は、広島を中心に活躍をしているマンションデベロッパーで、フローレンスシリーズというマンションブランドを継続的に開発、販売をしています。

このフローレンスシリーズのマンションは累計で190棟以上を完売している人気の分譲マンションシリーズで、居住者の満足度が非常に高いと評判となっています。

まずは章栄不動産についてご紹介をいたします。

章栄不動産ってこんな会社

章栄不動産は昭和46年4月6日に旧社名株式会社章栄商事として設立しており、歴史の長い老舗といえるでしょう。

また、地域活動に励んでいる一面もあり、地元に根付いて顧客の信頼も厚いのが特徴です。

そして昭和63年に現章栄不動産取締役会長の田中常雄氏が代表取締役となり、平成4年4月に現在でも人気となているフローレンスシリーズの第一弾である「フローレンス口田南」「フローレンス口田南弐番館」の販売を開始しました。

マンション事業に従事してから20年以上の経験があり、その経験の中で得た地域特性にマッチした立地の選定やその立地にあった居住環境と最新技術を取り入れた設備にて作られるフローレンスが人気がでる理由は一目瞭然ではないでしょうか。

企業メッセージとして「お客様の笑顔のために、明日のために。」とかかげており、マンションなど暮らす人たちのことを思った設計をし、防犯などにも気を使った作りになっているフローレンスマンションだからこそ、ここまで長期間売れ続けているのではないでしょうか。

章栄不動産の行動指針

章栄不動産では、日々の行動指針として3つを掲げています。

このように章栄不動産の行動指針は生活する方々のため、地域のためとした方針のもと活動をしています。

章栄不動産の田中常雄やフローレンスについての紹介

ここで章栄不動産の田中常雄やフローレンスについてご紹介をいたします。

田中常雄 章栄不動産紹介ページ

フローレンス紹介ページ